5月10日、中央学院大学は国際武道大学と千葉県大学サッカー選手権を戦う。
GK小島、真野、藤井、佐々木、田幸、今村、田中(宏)、渡辺(正)、中根、和田、上田。サブGK伊原、堀岡、島田、鈴木(竜)、古谷、山木、吉岡。
前週よりは風が弱いが、それでも海から時より強く吹くコンディション。
前半、双方相手を探りながらの展開。左右からのクロス、中央を突破などを繰り返すが決定機をつかめない。
後半、渡辺→堀岡に交代。4分、武大が中院大DFを切り崩しシュート。中院大DF辛くもゴール寸前かき出す。27分、和田→鈴木(竜)に交代。次第に縦一本裏を取る展開になりFWが走りこむ。42分、田中→島田に交代。その後も決め手を欠き0対0でPK戦となる。
武大 ○○○×
中院 ○×××
国際武道大学が準決勝に進んだ。
中院大は最後まで動きが活発でマークも決まっていた。しかし、1点が遠い試合であった。
春季リーグ戦は第4節6月21日、帝京平成大学と明海大学グランドで11時30分キックオフ。一ヶ月以上空くがこの間にどのように仕上げるか。期待してるぞー。
後半13分、武大GKに弾かれる

PK戦、武大GKに阻止される

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5月25日千葉県大学選手権3位決定戦、中央学院大学は千葉大学と対戦。
GK小野寺、真野、鈴木(徹)、番匠、古谷、藤井、堀岡、大塚、上田、鈴木(竜)、長谷。サブGK伊原、本間、渡辺(修)、島田、秋山、橋場、小林(正)。
前半、千葉大学ペースで始まる。雨でスリッピーなのかボールが収まらない。15分千葉大学フリーキックを得る。正面15m地点からのキックが中院大GKの手を弾きゴールイン。千葉大学先制。千葉大、中院大のサイドをえぐる。千葉大学の時間帯が続く。しかし28分、中院大、後方からロングでサイドに放り込む。鈴木(徹)ゴールラインからマイナスへ。長谷が鈴木(竜)へ。鈴木(竜)流し込んで同点とする。千葉大その後もボールをキープする。
後半に入り中院大、5分、長谷→渡辺(修)に交代、サイドを厚くする。中院大のキープが続く。中院大の時間帯となる。16分、大塚→秋山。30分、堀岡→島田。37分中院大、フリーキックを得る。20m地点からの古谷のキックが千葉大DFの混乱を招き、こぼれたところを藤井がゴールを決め逆転する。41分、上田→小林(正)、43分鈴木(竜)→橋場。千葉大のミドルシュートをGK小野寺好セーブのシーンもあったが、終始中院大のキープで終了。何とか千葉大学を振り切り3位となった。決勝戦は明海大学が江戸川大学を1対0で破り優勝した。
リーグ戦は6月22日に再開される。それまでどのように成長するか。楽しみである。
前半38分鈴木(徹) 後半37分藤井の決勝点


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5月18日準決勝、江戸川大学と対戦
GK伊原、渡辺(修)、鈴木(徹)、真野、藤井、今村、島田、畑中、秋山、鈴木(竜)、長谷、サブGK小野寺、本間、番匠、堀岡、上田、橋場、小林(正)
前半、江戸川大学ラインを上げ中央学院大学にボールを持たせるがシュートまで行かせない。16分、中院大、渡辺(正)がサイドからゴール前へ強引に送り出す。混戦の中、鈴木(竜)が左サイドに転がしたボールがゴールに吸い込まれる。中院大先制する。ボールを支配するが追加点が奪えない。30分、中院大ゴール前でボールを回しているうち、江戸大がカット。シュートが中院大ゴールに。決まって同点となる。
後半に入いるが決め手を欠く展開。10分、献身的な動きをした秋山を変え大型の上田を投入。中院大セットプレーからのシュートも江戸大GKのセーブで得点出来ない。32分、江戸大、中院大ゴール前で一瞬フリーになる。振り切ったシュートがゴール右隅に決まる。江戸川大学逆転する。34分、島田→堀岡。39分、渡辺(修)→本間。江戸大足をつる選手が出始めるが動きは止まらない。中院大、シュートまで行くがバーに弾かれるなど得点出来ない。終了のホイッスル。江戸川大学が2対1で中央学院大学を破った。
今年は関東大会まで行けないことになった。残念だが肝心なリーグ戦に向け切り替え、スタッフ、選手、応援ガンバロー。
次週5月25日は3位決定戦、11時千葉大学と明海大学グランドで対戦する。
後半、長谷のシュート、ポストに 雪辱を誓う


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5月11日千葉県大学サッカー選手権、中央学院大学は帝京平成大学と対戦。
GK伊原、本間、鈴木(徹)、真野、藤井、今村、島田、和田、秋山、鈴木(竜)、上田。サブGK小野寺、番匠、五
耒、畑中、渡辺(修)、橋場、小林(正)。
前半、帝京平成大バックを上げ攻撃モード。5分、帝京平成大が奥深く持ち込む。ゴール前、ぬかるみの中、一瞬中院大DF躊躇、帝京平成大フリーにする。左角度の無い位置からシュート。決まって帝京平成大が先制する。中院大慌てること無くリズムを作りかける。中院大、帝平大ゴール前の何度かのチャンス後、27分、今村の鋭いクロスを藤井がヘッドでゴールし同点。30分、和田→畑中を投入。帝平大のミドルシュートや正面からシュートをGK伊原が好セーブ。44分、左から崩し秋山がループ。ゴール決まって2対1とする。
後半どちらも譲らずボールが行き来する。31分、藤井→渡辺(修)、秋山→五耒を入れる。直後の32分、スローインから島田が帝平大DFを交わしゴール前に流し込む。上田が反応し中央からシュート。決まって帝平大を突き放す。39分、鈴木(竜)→小林(正)、上田→橋場を入れる。帝平大絡みが無くなる。そのまま終了。3対1で中央学院大学が帝京平成大学に勝利する。
帝平大の動きがよく、中院大のパスが回らない展開となったが、なんとか振り切った試合であった。
次週5月18日準決勝、江戸川大学と市原スポーツパークで11時キックオフ。もう一つの準決勝は13時30分から明海大学と千葉大学が対戦する。
前半44分秋山(左)ループを決める 後半32分上田(中央)が3点目


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5月4日、中央学院大学は千葉県大学サッカー大会2回戦で城西国際大学と対戦し3対0で勝利。次週5月11日(日)13時30分中央学院大学グランドで帝京平成大学と戦う。
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平成19年5月20日、総理大臣杯関東大会に進出するための都県代表決定戦、中央学院大学は平成国際大学と対戦。
GK羽田、真野、鈴木(徹)、橋場、渡辺(正)、堀岡、今村、清和、高橋(宏)、樋口、長谷。サブGK野口、本間、藤井、鈴木(竜)、小林(正)、島田、本多。
前半、平成国際大学の時間帯が続く。中院大の攻撃がかみ合わない。平国大の攻撃を何とか凌ぐ。今村、真野イエローをもらう。
後半に入り中院大が徐々にゲームを支配する。再三コーナーキックからのチャンスをものに出来ない。25分島田、40分鈴木(達)を投入。ロスタイム、平国大CK、ヘッドで合わせるが枠を外す。0対0で延長に突入。
延長前半2分、平国大がペナルティーエリア直近中央でファウルをもらい、FKを中院大ゴールの右隅に決め先制する。9分真野、再びイエローで退場となる。
後半、藤井を投入。数的に不利になったが、中院大攻撃を仕掛ける。しかしこのままタイムアップ。0対1で敗れた。
フィニッシュまで行かない試合が続いている。何とか打開を
後半13分、平国大のゴールに迫るが

追伸。5月26日(土)、3時から新入生歓迎会が開催されます。関係者には別途連絡されます。
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総理大臣杯関東大会に進出するための都県大会の日程、対戦校が決まりました。
5月20日(日)
10時キックオフ
対戦校 平成国際大学
会場 順天堂大学サッカー場
平成国際大学は3年前の関東2部昇格戦3対4で敗れた相手。しっかり借りを返したいところです。
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平成19年5月12日、千葉県大学選手権大会決勝は鴨川陸上競技場で中央学院大学と千葉大学が対戦。
GK野口、渡辺(修)、橋場、藤井、大ヶ島、栗山、田中(宏)、本多、和田、小林、鈴木(竜)。
前半、慎重にお互いの様子を探る。千葉大が徐々にボールを支配する。25分、千葉大3本目のCK、こぼれたところを立て直しシュート。これが決まり千葉大が先制する。40分、中院大のDFの乱れから無人のゴールに決められ0対2。
後半、樋口、秋山を投入。しかし千葉大学の勢いは衰えない。14分千葉大、右サイドからのクロスをドンピシャで合わせゴール。浮ヶ谷、関を投入。34分、千葉大、中院大DFの裏を取りドリブルで持ち込みシュート。決まる。日出山を投入。中院大最後までリズムを作れず、0対4で千葉大学に完敗を喫す。
先に行われた帝京平成大学対千葉工業大学は6対0で帝京平成大学が勝利した。
中院大は2位に入ったことから都県大会に進出。14日に対戦校と日程が決まる。19日か20日に予定されている。
前半43分藤井(4)ヘッドするが

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5月5日(土)11時、中央学院大学は帝京平成大学と千葉県大学選手権県総理大臣杯千葉県大会を明海大学グランド準決勝を戦う。
GK羽田、真野、渡辺(正)、橋場、鈴木(徹)、今村、堀岡、秋山、清和、長谷、樋口。
前半、風上に立った帝京平成大学が果敢に中央学院大学ゴールに攻め込む。15分までは寄りが早くスピードのある帝京平成大学のペース。再三フリーで中院大ゴール前に迫る。中院大、その後落ち着いたゲーム運びとなる。26分、中院大、橋場が得たFKを自信が蹴り堀岡がシュート。こぼれたところを鈴木が押し込んでゴール。中院大先制する。後半、中院大、高橋(宏)、畑中を投入。帝京平成大は引き続きこぼれ球を拾い、中院大の裏を取る攻撃を盛んに仕掛ける。24分、島田を投入。中院大も多様な攻撃を仕掛ける。しかし両校とも得点に至らず、1対0で中央学院大学が帝京平成大学を下した。夏日の中、応援に汗する試合であった。
決勝は5月12日(土)、14時10分キックオフ(13日(日)から変更)。対戦相手は0対0の延長後、2対0と千葉工業大学を下した千葉大学。
前半26分中央、鈴木(5)のゴール

前半35分秋山のシュート。 後半44分畑中のシュート、GKに阻まれる


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4月29日(日)総理大臣杯千葉県大会、準々決勝、中央学院大学は東京理科大学と対戦。
GK羽田、橋場、鈴木(徹)、渡辺(正)、今村、真野、島田、堀岡、清和、高橋(宏)、長谷。
前半、中央学院大学が終始ゲームを支配する。中院大11分正面の混戦からゴールを決めたかに見えたがノーゴール。後半、理科大、中院大の裏を取るロングボールで攻撃を仕掛けるが中院大DFを崩せない。中院大11分樋口、26分秋山を投入する。サイドからの攻撃から理科大のゴールに再三迫るが得点を上げられない。終始理科大も運動量が落ちない。そのまま0対0で終了する。直ぐPK戦になる。
理科大 ○○×○○
中院大 ○○○○○
GK羽田が3本目を止める。そして自ら5本目を決め5対4で中央学院大学が東京理科大を下した。しかし反省の多い試合であった。準決勝は東京情報大学を3対2で下した帝京平成大学と明海大学グランドで5月5日(土)11時キックオフ。
他の準々決勝は千葉大学(千葉商科大学に2対1)と千葉工業大学(明海大学に1対1、PK7対6)が勝ち上がった。
写真は羽田3本目を阻止する。 羽田が決める。


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4月22日淑徳大学と対戦。GK羽田、真野、鈴木(徹)、渡辺(正)、今村、島田、鈴岡、堀岡、清和、高橋(宏)、長谷。
前半、中央学院大学、有利に展開。8分、清和から渡辺に渡りヘッドでゴールし先制する。25分、鈴岡が中央から淑徳大学DFを交わし、右隅に、28分、島田がゴール前のパス回しから、31分、長谷がヒールで、43分、今村がそれぞれ決め5対0とする。後半に入り22分、堀岡がロングシュートを決める。22分小林(正)を入れる。40分、渡辺(修)、秋山、樋口を入れる。41分CKから島田がヘッドで決め7対0で中央学院大学が勝利した。淑徳大学はGKの活躍で中院大のさらなる得点を阻止した。
2回戦は4月29日(日)11時から中央学院大学グランドで理科大と対戦する。
前半31分、長谷(11)ヒールでゴールを決める。鈴木(3)

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関東代表決定戦。5ブロックに分け各ブロックの勝者が総理大臣杯本大会に進出する。
Cブロック1回戦、中央学院大学は日本大学と対戦。
GK縄田、真野、鈴木、谷口、畑中、鈴岡、石塚、清和、西畑、山本、今村。前半、両校とも相手の出方を見ながらの作戦か。中院大、押し気味ながら散発的なシュートで前半終わる。
後半、10分過ぎから日大の攻撃が続く。数本のコーナーキックを凌いだ後の16分、日大の決定的なシュートをゴール前で中院大DF跳ね返す。中院大も日大ゴール前までボールを運ぶが決定的なシュートに至らない。34分高橋(宏)を入れる。38分日大、足がつり交代。続いて中院大も同様な状態で菊池、谷田部を投入し活性化を図る。90分間0対0で延長戦に突入。
延長前半、8分日大の強烈なシュートをGK縄田が左手に当てセーブする。しかし、延長後半3分日大が中院大DFの間隙を縫って左から右隅にゴールを決める。これが決勝点となって1対0で日大が勝利し2回戦に勝ち進んだ。
関東2部の日大と互角以上の戦いをした。各自課題を整理修正、レベルアップを図りリーグ戦に挑もう。そして秋には!!
再開されるリーグ戦は第3節6月18日(日)11時、帝京平成大学と中央学院大学サッカー場で対戦します。
写真は後半2分、37分(中院大、白)


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2006年度 第30回 総理大臣杯全日本大学サッカートーナメント 関東代表決定戦
中央学院大学は6月3日(土)、日本大学と対戦することになりました。早稲田大学東伏見キャンパス、サッカー場(西武新宿線:東伏見下車)で2時10分キックオフ。勝利すれば10日、早稲田大学と対戦します。
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5月21日、桐蔭横浜大学と関東大会進出を賭け19時キックオフ。GK縄田、石塚、真野、谷口、鈴木、鈴岡、畑中、西畑、今村、長谷、清和。前半、中央学院ペースで展開。先制は西畑。ゴールを決め1対0で折り返す。後半も中院、ゲームを支配する。今村、続いて効果的な谷口のゴールで桐蔭横浜大学を突き放し3対0で勝利し、第30回 総理大臣杯全日本大学サッカートーナメント 関東代表決定戦 進出を決めた。初戦は6月3日(土)となっていますが、対戦相手、会場等は5月30日に決まります。決定次第お知らせします。
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関東大会に進出するための対戦相手は桐蔭横浜大学となった。5月21日(日)19時よみうりランドの人工芝サッカー場で行われる。勝利すれば6月3日からの本戦に出場することになる。
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5月7日千葉県大学サッカー選手権大会決勝戦。鴨川陸上競技場で明海大学と対戦。
前半10分で中央学院大学が2ゴールを決め先行するが、15分中院大、レッド退場となる。その後、明海大2得点を入れ2対2とする。後半に入り明海大が決勝点を挙げ3対2で明海大勝利する。
中院大は11日に対戦相手が決まる5月21日の都県戦に挑み、勝利すれば6月3日から始まる関東大会に進出することになる。詳細は決定次第お知らせきます。秋のリーグ戦、2部進出に向け力を構築しよう。
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千葉県大学サッカー選手権大会準決勝、中央学院大学は東京理科大学と5月3日長生フットボールパークで対戦。
GK縄田、真野、栗山、鈴木、谷口、畑中、鈴岡、石塚、樋口(公)、西畑、長谷。
前半、風上から攻撃する中院大、余裕ありげなリズムで始まる。ところが前半7分、理科大が中院大ゴールを襲う。中院大DFが振られたところを理科大が中央からゴール。理科大先制する。理科大の寄せが早く中院大は前線にボールの供給ができない。終了間際、理科大が中院大ゴール前でパスを回し決定的なチャンス。しかしゴールできない。前半0対1で終了。
後半に入るも理科大勢いがある。しかし18分、畑中の右からのクロスを西畑があわせゴール。1対1とする。中院大主導権をとる。高橋(宏)を投入。21分、真野から供給されたボールを高橋(宏)がゴール。2対1と勝ち越す。清和、小林、島田を投入。中院大有利に展開するが、38分、中院大DFの間を抜けたボールに中院大GK縄田反応するが、理科大FWを倒してしまう。PKとなり2対2。しかし落ち着きのある中院大、43分高橋(宏)の早いクロスを西畑倒れこみながらボレーシュート。これが左隅に決まり3対2とする。GK羽田を投入。その後終了のホイッスル。中院大が理科大を振り切り勝利し、関東大学サッカー選手権大会 決勝トーナメント(兼 総理大臣杯全日本大学サッカートーナメント関東予選)進出を決めた。
決勝戦は城西国際大学に7対0と勝利した明海大学と5月7日(日)鴨川陸上競技場で11時キックオフ。
写真は前半34分中院大(青)シュート。バーを越える

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千葉県大学サッカー選手権2回戦は4月30日千葉商科大学と対戦。前半、1点先行されたが2点入れ2対1で折り返す。後半は3対1、結局5対2で勝利した。関東2部リーグへの試金石となる関東大会進出には江戸川大学を2対0で破った東京理科大学に勝利する事が条件。5月3日11時から長生フットボールパークで対戦する。
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平成18年度の千葉県大学サッカー選手権大会が始まった。4月23日の1回戦、中央学院大学は淑徳大学と対戦。
GK縄田、真野、猪股、鈴木、谷口、畑中、鈴岡、西畑、樋口(公)、石塚、小林。
前半、中院ペースで始まる。淑徳大GKの好守備で中々得点に至らない。14分、中院大、猪股が角度のない右隅から放った鋭いシュートがゴール左に決まり先制する。17分西畑、35分西畑、36分小林、44分樋口と決め5対0で前半終わる。後半、本山が入る。2分鈴木、5分谷口、17分真野、20分畑中(GK頭越えのループ)、22分石塚が決める。26分高橋(祐)、高橋(宏)を投入。29分本山、34分谷口、38分樋口が決める。40分には長谷、清和を投入。43分本山が14点目を決める。淑徳大も最後までボールを追い続け健闘した。
2回戦は4月30日(日)11時から中院大サッカー場で千葉商科大対千葉経済大の勝者と対戦する。
写真は後半17分真野のヘッドが決まる

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