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春季最終、国際武道大学に敗退

延期となり、春季最終試合となった、国際武道大学との対戦は7月19日、国際武道大学サッカー場で開催。。
GK伊原、DF真野、番匠、田幸、古谷、MF今村、島田、渡辺(正)、斉藤(鷹)、FW秋山、大塚。サブGK小島、小田、鈴木(竜)、日出山、田中(宏)、大ヶ島、中根。
いつものように強風の中、開始。前半、10分、DF田幸が負傷し日出山に交代。両校とも決め手を欠き無得点。後半に入り、大塚→中根に交代。1分、武大の選手、中院大のDFと交錯し負傷交代。風上から攻撃の武大、キープの時間帯が続く。13分、中院大のバックパスがGKの横へ。一瞬躊躇した。ゴール内に転がりオウンゴールとなる。武大が先制する。32分、島田→田中。武大が終始押し気味で推移する。中院大シュートなく終了のホイッスル。武大が1対0で勝利する。消化試合となった感ではあったが、消化不良でもあった。
この試合の前に行われた、明海大学と千葉大学との対戦は0対0で引き分けた。
春季優勝は明海大学、2位国際武道大学、3位中央学院大学、4位江戸川大学となった。
秋には一皮剥けたチームになって、優勝を目指して欲しい。頼むぞー!!
前半31分、中院大DF跳ね返す
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千葉大学に苦戦するも

7月12日(日)中央学院大学は千葉大学と対戦する。
GK伊原、DF真野、番匠、渡辺(正)、田幸、MF今村、島田、中根、秋山、FW橋場、藤井。サブGK小島、鈴木(竜)、田中(宏)、古谷、斉藤(鷹)。
前半、中院大の裏を取る攻撃も千葉大のオフサイドトラップに掛かりシュートまで行かない。セカンドボールを拾えない。ボールが落ち着かない状態で推移する。
後半、橋場→古谷に交代。中院大、攻撃の形が少しづづ形成される。11分、秋山→斉藤に交代。23分、中院大、中根の右からのクロスに、ゴール前の集団の中、今村が反応しヘッドで押し込む。中院大先制する。その後も中院大が押し気味に進めるが、千葉大GKの再三のセーブに追加点を上げられない。43分、島田→鈴木に交代。中院大CK後、終了のホイッスル。千葉大に1対0で何とか勝利する。
この試合の前に行われた、江戸川大学対東京情報大学戦は2対2で引き分けた。この結果、4位以内を確実にし、関東2部昇格の千葉県代表を決める秋季上位リーグに参戦できることとなった。春季最終戦の次節は7月19日(日)、国際武道大学と国際武道大学サッカー場で13時50分キックオフ。
後半23分、今村(6)の決勝点となるヘッド。藤井(15)
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明海大に敗れる

7月5日(日)中央学院大学は明海大学と明海大グランドで戦う。
GK小島、真野、藤井、古谷、佐々木、田幸、今村、島田、中根、鈴木(竜)、橋場。サブGK伊原、秋山、渡辺(正)、和田、番匠、吉岡、斉藤(鷹)。
前半、明海大のペース。30分を過ぎる頃から明海大の展開になる。39分、明海大CKからゴールに見えたがキーパーに対するファールでノーゴール。
後半、田幸→渡辺に交代。4分、中院大ペナルティーエリア左隅でファールを取られる。明海大PKを右隅に決め先制する。14分、島田→番匠。交代直後の番匠のヘッド。惜しくも決まらず。27分、明海大、フリーになった瞬間ミドルシュートが中院大ゴールに吸い込まれる。0対2となる。32分、橋場→秋山。中院大の攻撃も明海大DFに抑えられる。0対2で明海大学が勝利する。
PKを取られたのは痛かったが、シュート数、セカンドボールの支配率も明海大が上回っていたが、中院大にチャンスがなかった分けでもない。明海大ホームグランドの差が出たのかナー。
春季の優勝はなくなったが、次節勝利し、秋季リーグ参戦の切符をもぎ取ろう。
次節は7月12日(日)13時50分、順天堂大学グランドで千葉大学と対戦。
第5節インフルエンザのため延期となった国際武道大学戦は7月19日(日)、国際武道大学サッカー場で13時50分キックオフとなりました。
他の試合
東京情報大学2-4了徳寺大

前半27分鈴木のシュート阻まれる
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後半44分懸命のDF
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