7月12日(日)中央学院大学は千葉大学と対戦する。
GK伊原、DF真野、番匠、渡辺(正)、田幸、MF今村、島田、中根、秋山、FW橋場、藤井。サブGK小島、鈴木(竜)、田中(宏)、古谷、斉藤(鷹)。
前半、中院大の裏を取る攻撃も千葉大のオフサイドトラップに掛かりシュートまで行かない。セカンドボールを拾えない。ボールが落ち着かない状態で推移する。
後半、橋場→古谷に交代。中院大、攻撃の形が少しづづ形成される。11分、秋山→斉藤に交代。23分、中院大、中根の右からのクロスに、ゴール前の集団の中、今村が反応しヘッドで押し込む。中院大先制する。その後も中院大が押し気味に進めるが、千葉大GKの再三のセーブに追加点を上げられない。43分、島田→鈴木に交代。中院大CK後、終了のホイッスル。千葉大に1対0で何とか勝利する。
この試合の前に行われた、江戸川大学対東京情報大学戦は2対2で引き分けた。この結果、4位以内を確実にし、関東2部昇格の千葉県代表を決める秋季上位リーグに参戦できることとなった。春季最終戦の次節は7月19日(日)、国際武道大学と国際武道大学サッカー場で13時50分キックオフ。
後半23分、今村(6)の決勝点となるヘッド。藤井(15)

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7月5日(日)中央学院大学は明海大学と明海大グランドで戦う。
GK小島、真野、藤井、古谷、佐々木、田幸、今村、島田、中根、鈴木(竜)、橋場。サブGK伊原、秋山、渡辺(正)、和田、番匠、吉岡、斉藤(鷹)。
前半、明海大のペース。30分を過ぎる頃から明海大の展開になる。39分、明海大CKからゴールに見えたがキーパーに対するファールでノーゴール。
後半、田幸→渡辺に交代。4分、中院大ペナルティーエリア左隅でファールを取られる。明海大PKを右隅に決め先制する。14分、島田→番匠。交代直後の番匠のヘッド。惜しくも決まらず。27分、明海大、フリーになった瞬間ミドルシュートが中院大ゴールに吸い込まれる。0対2となる。32分、橋場→秋山。中院大の攻撃も明海大DFに抑えられる。0対2で明海大学が勝利する。
PKを取られたのは痛かったが、シュート数、セカンドボールの支配率も明海大が上回っていたが、中院大にチャンスがなかった分けでもない。明海大ホームグランドの差が出たのかナー。
春季の優勝はなくなったが、次節勝利し、秋季リーグ参戦の切符をもぎ取ろう。
次節は7月12日(日)13時50分、順天堂大学グランドで千葉大学と対戦。
第5節インフルエンザのため延期となった国際武道大学戦は7月19日(日)、国際武道大学サッカー場で13時50分キックオフとなりました。
他の試合
東京情報大学2-4了徳寺大
前半27分鈴木のシュート阻まれる

後半44分懸命のDF

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6月28日(日)国際武道大学サッカー場で予定されていた、第4節、中央学院大学対国際武道大学戦は新型インフルエンザのため延期となりました。明海大学対千葉大学戦も同様です。これらの試合は7月19日に変更となるようです。
第6節は予定通り7月5日(日)明海大学グランドで明海大学と11時30分キックオフ。
第4節までの結果
勝 分 負 勝点 得点 失点 順位
中院 3 0 1 9 10 2 3
武道 4 0 0 12 11 2 2
明海 4 0 0 12 17 1 1
千葉 1 0 3 3 5 7 5
江戸 1 0 3 3 3 7 6
情報 2 0 2 6 5 9 4
帝平 0 0 4 0 2 15 8
了徳 1 0 3 3 2 12 7
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平成21年6月21日、中央学院大学は帝京平成大学と対戦する。
GK小島、真野、古谷、藤井、佐々木、今村、田中(宏)、和田、田幸、中根(亮)、橋場。サブGK伊原、堀岡、小田、鈴木(竜)、本間(泰)、大塚、吉岡。
明海大学グランドは降りしきる雨のため水溜りがピッチを占め、両者コントロールに苦しむ。シュートに持っていけない状況が続く。前半33分和田→大塚に交代。34分、中院大コーナー近くでFKを得る。右から中根のFKを真野が飛び出しヘッドする。左隅に決まり中院大、先制する。ロスタイム、追加点の欲しい中院大、シュートが決まったかに見えたが、帝京平成大GK、指先でのファインセーブ。追加点を上げることが出来ない。激しい雨の中、ドリブルは機能しない。
後半に入り、0分、中院大CKを得る。CK中根から橋場に渡り右隅に流し込む。追加点になる。5分、田中→本間(泰)に交代。14分、中院大、CK中根からのボールをゴール前、帝京平成大DFとの混戦を本間(泰)が押し込む。3対0とする。35分、大塚→堀岡に交代。35分、橋場が粘り得たFKを中根がゴール前に送る。飛び込んだ藤井がヘッドで合わせゴール。4対0とする。帝京平成大、ゴールを目指し走りこむが得点には至らない。終了のホイッスル。中央学院大学が4対0で帝京平成大学に勝利する。
全得点は中根のセットプレーから。正確さとスピードが光った試合であった。
次節からは優勝を狙うチームと激突します。6月28日(日)13時50分、国際武道大学と同大学サッカー場で対戦。優勝の行方を左右する大事な試合となります。
前半34分、真野のヘッドで先制
後半0分、橋場の追加点

後半14分、本間が押し込む

後半35分、藤井がヘッドで決める。

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大学サッカー選手権大会で中断していた春季リーグ戦が再開されます。
日時 キックオフ 会場 対戦相手
6月21日 11:30 明海大学G 帝京平成大学
6月28日 13:50 国際武道大学S 国際武道大学
7月 5日 11:30 明海大学G 明海大学
7月12日 13:50 順天堂大学G 千葉大学
会場にて応援タオルを提供しています。現在第3位。優勝目指し、皆さん一緒に応援しましょう。
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平成21年度の新入生歓迎会が5月23日、プラザヘイアン柏で開催された。関岡部長の祝辞から始まり、その後13名の新入部員それぞれが、ユニークなトークでサッカーに懸ける思いを語った。恒例のビンゴで盛り上がり終始明るく締めくくった。
新入生、思いっきりサッカーに浸かれ。

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5月10日、中央学院大学は国際武道大学と千葉県大学サッカー選手権を戦う。
GK小島、真野、藤井、佐々木、田幸、今村、田中(宏)、渡辺(正)、中根、和田、上田。サブGK伊原、堀岡、島田、鈴木(竜)、古谷、山木、吉岡。
前週よりは風が弱いが、それでも海から時より強く吹くコンディション。
前半、双方相手を探りながらの展開。左右からのクロス、中央を突破などを繰り返すが決定機をつかめない。
後半、渡辺→堀岡に交代。4分、武大が中院大DFを切り崩しシュート。中院大DF辛くもゴール寸前かき出す。27分、和田→鈴木(竜)に交代。次第に縦一本裏を取る展開になりFWが走りこむ。42分、田中→島田に交代。その後も決め手を欠き0対0でPK戦となる。
武大 ○○○×
中院 ○×××
国際武道大学が準決勝に進んだ。
中院大は最後まで動きが活発でマークも決まっていた。しかし、1点が遠い試合であった。
春季リーグ戦は第4節6月21日、帝京平成大学と明海大学グランドで11時30分キックオフ。一ヶ月以上空くがこの間にどのように仕上げるか。期待してるぞー。
後半13分、武大GKに弾かれる

PK戦、武大GKに阻止される

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4月19日、中央学院大学は東京情報大学と対戦。
GK伊原、真野、五耒、番匠、古谷、島田、秋山、堀岡、田幸、鈴木(竜)、上田。サブGK小島、橋場、渡辺(正)、大塚、佐々木、市川、中根。
前半3分、東京情報大が中院大の裏を取りシュートを決める。情報大先制する。情報大スピードを生かし中院大DFを崩す。16分、中院大、右からのクロスを上田がゴール前でボレーシュート。決まって同点とする。中院大FK,CKを得るが決めきれない。
後半、五耒→中根に交代。情報大速攻を繰り返し、FWのスピードで中院大を切り崩しにかかる。21分上田→渡辺(正)に交代。35分、ゴール前混戦の中、情報大ペナルティーエリアでファール。しかし中院大のPK、ゴールポストに嫌われる。情報大のスピード緩まない。ロスタイム、情報大、速攻から左から右に振りシュート。決まって勝ち越す。直後、中院大、ゴール前に攻め込むが情報大DF弾き返す。中院大1対2で情報大に屈する。
決定機に決められなかった中院大、厳しい結果となった。
次節は4月26日、了徳寺大学と対戦。国際武道大学グランドで11時30分キックオフ。
前半、上田同点とする 後半ロスタイム、情報大ゴール


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